シースターについて

トップコミットメントTOP COMMITMENT

代表取締役山藤 清隆KIYOTAKA YAMAFUJI

「センサー技術」から、 赤ちゃんのための「医療機器」へ。

当社は創業以来、独自の電子制御技術を駆使し
産業分野を柱に早くから医療分野への応用を進めています。
その過程で生まれた家庭用電動鼻水吸引器は、
自分で鼻をかめずに苦しむ赤ちゃんと、
その苦しみを取り除いてあげたいと想う
お母さんに一筋の希望を与えることができました。

「BabySmile」それは、健康を願う母親の気持ちそのもの。

母親は、赤ちゃんが生まれた瞬間から“不安”で“必死”で“真剣”です。
寝ても覚めても赤ちゃんと常に肌を寄せ合っていて、
赤ちゃんが苦しんだり病気になれば、自分の事以上に胸が痛み苦しむ―。
この感情だけは古今東西、人種を超えて皆一緒です。
赤ちゃんが快方に向かえば、母親にとって、この上ない喜びとなるのです。
私たちは、そんな母親の心強い味方でありたい。そう思っています。

Leading 「Baby Health Care」

私たちはベビーヘルスケアをリードする医療機器メーカーとして、常に先頭を走り続けます。
見えない声やニーズを読み取り、想いを込めたプロダクトを届けていきます。
そのために、クリエイティブ発想を持ち続けなければいけません。
挑戦するということを決して忘れません。
そして、良いプロダクトをどんどん世の中に届け、広めていきます。
赤ちゃんがいつも健康で笑顔でいられるように―
シースター株式会社は、これからもベビースマイルシリーズを通じて
家庭で使えるベビー向け医療機器やヘルスケア製品を提供することにより、
赤ちゃんの健やかな成長とお母さんの喜びを提供できる企業を目指し続けます。